キャバ嬢が教える専業キャバ嬢の確定申告(白色申告)の書類の作り方!

キャバ嬢が教える専業キャバ嬢の確定申告の書類の作り方 キャバクラのようなとこ
この記事を書いた人
山口県に住んでるぽっちゃりキャバ嬢。好きな食べ物はいなり寿司。 好きな音楽は洋楽EDM。自称コスメヲタ。いつか下着のお店を作りたいと思いブログを始めたものの、自分の好きな事しか書いていない(つω`*)
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おはにちばんは、ふみえです(。・ω・)ノ゙

皆さんいかがお過ごしでしょうか??

この前、

キャバ嬢は確定申告をするとお金が返ってくる!

っていう記事を書きました(^ω^)

そして今回は、

「経費の用紙の記入方法」

について書いてみました!

私が過去5年間、ちゃんと税務署の人に聞いて、

このやり方でやってるから間違いありません(・ω・)ノ

※難しい言葉は使わないように心がけました。前回と同じでゆる~く読んでください!

 

(追記)

キャバ嬢の確定申告のやり方を、

この記事よりも分かりやすくまとめた記事を書きました!

ぜひ読んでみてください(●´ω`●)

(追記終り)

 

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確定申告の書類の作り方は簡単!

毎年1月1日から12月31日までの1年間に、

「お店からもらった給料の総額」と、

「お店のために使ったお金」を、

まとめて書くだけです(●^ω^●)

簡単でしょ♪

 

簡単なんだけど、少しだけ面倒なことがあります。

「お店のために使ったお金」を、

確定申告の項目別に分けて、

1年分まとめて書かないといけないんです(つω`*)

これから詳しく見てみましょう(´ω`)

 

実際の用紙を見てみよー!

じゃん!

kakutei002

説明しやすいように実際に使う紙を準備しました(つω`*)

って言っても、これは去年の確定申告の時に余った控用で、

実際に使うのとは違います(´・ω・`)

でも項目が同じだからこれで説明していきますね!

※提出用の用紙は確定申告会場でもらえます!

ここから印刷することもできます(´ω`)

 

さて、さっきの画像を見てください(・ω・)ノ

私達キャバ嬢が確定申告をする時は、

あの紙に色々書き込んで提出します!

用紙を見てみると何だか複雑に分けられてて、

どこに何を書けばいいのかさっぱりですよね(つω`*)

でも今から詳しく説明するから、

ゆる~く見ててくださいね!

 

実際に書いてみる!

記入する項目がいっぱいあるけど、

私達キャバ嬢が記入するところはそんなにありません!

各項目ごとに詳しく説明してみますね!

 

「収入金額」について

kakutei003

まず私達が記入するのは、

「売上(収入)金額 ①」っていうところです。

画像の左上の赤線で囲んであるところになります。

ここに「お店からもらった給料の総額」を書きます。

前回の記事でも触れたんだけど、

この紙の「支払金額」を丸写しするだけです(^ω^)

※よく分かんなくても、この紙を持って確定申告しに行ったら、税務署の人がやさしく教えてくれるので安心してくださいね♪

 

ちなみに「家事消費 ②」と「その他の収入 ③」ってところは何も書きません。

だから「計(①+②+③)」に書くのは、

「売上(収入)金額 ①」と同じ金額になります!

 

「経費」の各項目の内訳

次に「お店のために使ったお金」の書き方です!

確定申告をする紙の「経費」っていう項目に書いていきます。

※経費の詳しい内訳はこちらの記事をご覧ください!

キャバ嬢の経費をまとめてみました!(・ω・)ノ 

 

確定申告の紙を見てみましょう!

kakutei004

ここも赤く囲んだところだけしか記入しません!

上から順番に紹介しますね(・ω・)ノ

ここが多ければ税金が安くなるし、

たくさんお金が返ってきますよ!(*´ω`*)

※項目分けは大体でいいですよ♪迷ったら適当にどこかに組み込んどけば大丈夫です!

旅費交通費「ニ」

お酒を飲まずに自家用車で通勤する場合、

「ガソリン代」「駐車場代」を書くことが出来ます!

車で行ったけど、お酒を飲んだ時の「代行代」や、

車を置いて帰る「タクシー代」もここに書きます!

電車やバス、タクシーで通勤してる人は、

「バス代」「電車代」「タクシー代」を書きます。

よーするに交通費ですね!

通信費「ホ」

お客さんと連絡をする時に使った、

「ケータイ代」をここに書きます。

家のネットでWi-Fiを使って連絡してたら、

「インターネット代」もここに書けます。

私はネット代全額ここに書いてます(つω`*)

広告宣伝費「ヘ」

広告っていう項目だけど、

「お客さんへのプレゼント代」がここです。

誕生日やクリスマス、バレンタインのプレゼント代はもちろん、

お客さんにお店に無いお酒を頼まれて、

それを自腹で買ったお金もここです。

たばこをあげる事もあるかもしれませんね。

そういう「お客さんにあげたもののお金」をここに書きます!

接待交際費「ト」

これは同伴やアフターの時に使った、

「外食代」とか「カラオケ代」を書きます。

普通はお客さんが出してくれるけど、

ね!

レシートをもらえれば・・・。

修繕費「リ」

車で通勤してる人は、

「車の保険代」や「車検代」の一部を書くことが出来ます。

私はお酒を飲みません。

だから通勤は車です。

私の愛車は半分以上を通勤で使っています。

帰りにお客さんを送ってあげることもあります。

だから保険代の50%を堂々と書いています(`・ω・´)ゞ

消耗品費「ヌ」

名前の通り、消耗品代です。

自腹で買った「お手拭き代」とか。

ドレスの香りを良くするために使った「柔軟剤代」とか。

たばこのにおいを消す「ファブ○ーズ代」とか。

そういう消耗品代を書くことが出来ます。

 

そして・・・

ここからは水商売用の項目を作っていきます。

用紙には項目が無いから、

空欄に自分で項目を書かないといけません

kakutei006

こんな感じで、開いてるところに項目を作ります!

※順番は適当でいいですよ~!

 

衣装代

これは名前の通りですね!

お店で着る「衣装代」です

ドレスとか、コスプレとか、ヒールとか。

同伴の時に着て行く私服代もここに書けます。

高いものばかりですね(つω`*)

化粧代

これも名前の通り、

「化粧品代」です!

私はお化粧品が大好きだから、

ここが意外といっぱいになっちゃって・・・。

美容院代

これも名前の通り「美容院代」です。

特別な日にヘアセットをしたら書くことが出来ます。

っていうか、普段の美容院代もここでいいです!

だってお店のために染めたりカットしたりするんだもん!

たまに家で髪を染めたら、そのお金はここに書いています。

美容代

ここには「美容代」すなわち、

脱毛費用やエステ代、ネイル代とか、

そういう美容関係のお金を書きます。

私はマツエクはこっちに書いています。

事務用品

お店で使うペンとかそういう「文房具代」です。

私は1年で一番金額が少ない項目です。

 

※この紙の書き方を詳しく解説した記事はこちら(。・ω・)ノ゙

 

金額を書き込む!

いままで長々と、

どの項目に、どういうものに使ったお金を書くのか、

を説明してきました!

あとはそれらの項目に1年間に使った金額を記入するだけです♪

1年間に使った金額を全部記入すればいいんです♪

自分で1年分のレシートから計算して記入すればいいんです♪

・・・。

そうですね。

とても面倒ですね(´・ω・`)

でも面倒なのを我慢すれば、

お金が返ってくるんですよ!(/・ω・)/

頑張りましょう!!

 

ちなみに私は、

得意のエクセルで家計簿みたいなのを作ってて、

暇なときに項目別に、日別で金額を記入しています。

だから確定申告の時はそれらを全部合計するだけだから、

すごく簡単です(*´ω`*)

 

って言っても普通はエクセルを作るのが大変かもしれません(つω`*)

そんな人のために、無料で使える、

確定申告用のソフトもあります(・ω・)ノ

使い方はこちらをご覧ください(*´ω`*)

無料で使えるオススメの確定申告ソフトを見つけたよ~!

 

使い方がややこしくて使いたくない!!(;´・ω・)

っていう場合は、ノートにまとめるのもオススメです!

kakutei005

こんな感じで、項目別にページを分けて、

金額をどんどん書きためておくだけでも、

年末が楽になりますよ(●^ω^●)

それにこのノート代は「事務用品」の項目に書けるし!(/・ω・)/

 

注意?

私が女の子から聞いた話だと、

領収書を5年間保存しておかないといけないみたいです!

ごくまれに、税務署がランダムに監査をするみたいです。

その時に領収書が無いと怒られるみたい。

 

領収書って?

私は最初の頃、お店で買い物をするたびに

「領収書ください」って言ってました。

でも普通のレシートでも、

ちゃんと「領収書」って書いてあるから大丈夫なんです(^ω^)

明細のない領収書の方が何かと便利かもしれませんが(=゚ω゚)ノ

普通のレシートでも大丈夫だから、

ちゃんともらって保管しておきましょう!

私はレシートだけでダンボール2個分くらいあります(つω`*)

 

どうしても面倒な人へ!

いちいちレシートから項目別に探して計算するなんて面倒!!!

って言う人へ朗報(?)です(*´ω`*)

「税理士」っていう人にお願いしたらやってもらえるんです!

弁護士みたいで堅そうなイメージがあるのは私だけかもしれないけど、

税理士さんが確定申告の代行をしてくれるんです!

「自分の住んでる街+税理士」でググれば、

税理士さんがいっぱいいることにびっくりすると思います(´ω`)

よく分かんない!(´・ω・`)

っていう場合は、税理士さんを簡単に紹介してもらえる、

便利なサービスを使ってみるのもいいかもしれません(^ω^)

近所の税理士を探している方はコチラ

 

どうにかして税理士さんを見つることが出来れば、

その人にお願いしてみるのもおすすめです(*`・ω´・b

もちろんお金は必要になりますが・・・(つω`*)

だから私は自分で確定申告をするのをオススメします!!!

 

最後に

今から書くことは難しい内容だからスルーしてください!

気になる人は読んでみてください(;´・ω・)

 

確定申告をする時は「白色申告(今まで説明してたやつ)」でも、数年前から家計簿みたいに細かく書いた書類(ノートに手書きでまとめたのでもOK)を作って、大切に保管しとかないといけなくなりました。そういうのを「帳簿」っていいます。
※さっきの画像のノートに書いてたやつよりも、もーーっと細かく書いたやつが「帳簿」です!

 

それで何が言いたいのかっていうと、

私の経験だと、白色申告は意外と優しい気がします。

私は項目ごとにまとめた家計簿みたいなのは付けてるけど、

「帳簿」は付けていません。

「帳簿」には現金の動きを細かく書く必要もあるし、

さすがにメンドクサイ。。(;´・ω・)

・・・つまり!!

私が今まで帳簿を付けてなくても大丈夫だったんだから、

堅苦しい事は放っておいて、

まずは確定申告をしてみてはどうでしょうか??

それで何度か確定申告をやってみて、

慣れてきたら「帳簿」に挑戦してみればいいんです。

最初は気楽にやってみましょ!♪

もしも税務署に怒られたって、

それで全てがダメになるわけじゃありません!(*`・ω´・b

ちなみに

「青色申告」も「帳簿」が必要です。

「青色申告」には2段階あって、簡単な帳簿でいいのと、本格的な帳簿じゃないといけないのがあります。簡単な帳簿の方なら白色申告で提出するのと同じくらいの帳簿でいいから、簡単ではあります。だから白色申告で帳簿を書けるようになったら青色申告の方がいいかもしれないけど、ぶっちゃけ経費を頑張って増やせば青色申告と同じくらい税金が安くなります。

 

まとめ

やっぱり確定申告のネックは、

金額を項目別にまとめる事ですよね。

でも数日ごとにまとめる習慣が付けば、

全然苦じゃなくなります(●´ω`●)

だから最初は苦しいかもしれないけど、

暇なときに少しずつノートに書いてみましょう!

確定申告をやらない手はありませんよー(´ε`)

 

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今回も最後まで読んでくださってありがとうございました(^ω^)

 

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企業で働きたいと考えている水商売経験者へ

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コメント

  1. まき より:

    はじめまして。初めての確定申告で参考にさせて頂きました。
    質問なのですが、売上には源泉徴収額は足さなくて大丈夫なのでしょうか?
    先輩に聞いた話やネットで調べてみると、そう書かれているので…

    • ふみえ より:

      まきさん、コメントありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ
      参考にして頂けて嬉しいです(●´ω`●)

      質問のお返事ですが、
      まきさんの疑問はとってもいいところをついています!(^ω^)
      実はちょっとだけややこしくて、
      「売上」には「源泉徴収額」が含まれているんです。

      これを言葉で表してみると、
      「売上」の○○円のうち「源泉徴収税額」が○○円。
      っていう事なんです。
      だから売上に源泉徴収税額を足しちゃうと、
      足した源泉徴収税額分無駄に売上を増やしてしまうことになります。

      さらに例を出してみると、

      この画像は私のとある給料日の明細です(つω`*)
      「支給計」ってところが「売上」。
      そこから「源泉課税」が引かれて、
      「差引支給」ってところが手取りになっています。
      私の売上(138,880円)から源泉課税(9,585円)と管理料(1,000円)が引かれた差引支給(128,295円)が手取りなんですね!

      もしも、
      売上(138,880円)に源泉課税(9,585円)を足しちゃうと・・・
      確定申告の計算が合わなくなっちゃいますよね(つω`*)

      だから売上に源泉徴収税額を足してはいけません!!!

  2. るる より:

    以前はありがとうございました。

    確定申告の用紙にはお店から払われている源泉徴収額は書きませんよね?なのになぜ還付されるんでしょうか?

    • ふみえ より:

      るるさん、コメントありがとうございます(。・ω・)ノ゙

      いい質問ですね~!
      実はこの紙は「経費を書く紙」で、
      この他に「源泉徴収も書く紙」があるんです(=゚ω゚)ノ
      そっちで正確な所得税が計算されるので、還付金が分かるのです!
      だけどそっちは難しいので、確定申告会場で作るのをおススメします(^ω^)b

    • るる より:

      ありがとうございます!

      もし所得税が非課税の場合は源泉徴収で引かれた値段はいくらくらい戻ってくるのですか?

    • ふみえ より:

      確定申告の結果、所得税が非課税になった場合は、全額戻ってきます!(+・`ω・)b

      だけど6月ごろに住民税とか国民健康保険とかが発生するので、
      少しは残しておいた方がいいと思います(・ω・)ノ

    • るる より:

      色々とありがとうございます(^^)

      支払調書もらったら税務署に行こうと思います!!

    • どらキティ より:

      ふみえさん、るるさん、
      どらキティです。

      すいません、
      興味がある話で、、私もこの話に乗っからせて下さい。

      ## 横から、入ってしまい、申し訳ありません!!

      | 確定申告の結果、所得税が非課税になった場合は、
      | 全額戻ってきます!
      |
      | だけど6月ごろに住民税とか国民健康保険とかが
      | 発生するので、

      ◆まず住民税に関する質問ですが、、
      確定申告後、6月以降に
      A) 新たにずっと毎月発生する事になるのか?
      B) 確定申告後の計算結果分を6月(or 7月?)に一度
      だけ支払う事になるのか?
      C) 確定申告後の計算結果分で6月(or 7月?)から
      ずっと支払う事になるのか?

      ◆国民健康保険に関しては、
      家族分と分離手続きが必要となってしまい、独自に
      国民健康保険料を支払う形態になってしまうのか?
      これも6月の1回だけなのか?

      確定申告を行うことによって、今までに発生して
      なかった追加となる費用とかあれば、
      ・何をやれば、そうなってしまい
      ・何をやれば、税金含め、今まで通りで所得税分だけ回収できるのか?
      を少し、知りたいです。

      よろしくお願いします。

      を確認させて頂きたいです。

    • ふみえ より:

      どらキティさん、お久しぶりです(^ω^)
      早速答えですが・・・

      ◆住民税に関する質問
      これは確定申告後、6月以降に、
      「6月末・8月末・10月末・1月末」の4回発生します(・ω・)ノ
      すなわち住民税を支払うのは年に4回です!
      ※確定申告で「所得」がかなり0円に近かった場合、住民税は0円です(。・ω・)ノ゙

      ◆国民健康保険に関する質問
      これは、扶養に入れてもらってる会社によります!
      社会保険っていうのは会社ごとに、
      個人事業主ならダメとか、
      所得が○○円以上はダメとか、
      そんな感じで全然違う決まりがあるんです。
      だからお父様か、旦那様か、とにかく社会保険に入れてくれてる人の会社に聞いてもらってください(つω`*)
      そして、もしも独自で払うことになったら、
      6月から4月まで「毎月」発生します(=゚ω゚)ノ
      これは所得が0円でも1万円くらいは絶対払わないといけません(;´・ω・)

      ◆確定申告を行うことによって追加となる費用
      これはどらキティさんが分かってる通り、
      ・所得税(確定申告は所得税を払うためにするもの)
      ・住民税(確定申告の所得をもとにそれぞれの市や県で独自に計算される)
      ・国民健康保険料(確定申告の所得をもとに独自の式で計算される)
      くらいです(^ω^)
      それと所得税だけを取り戻すのは実は不可能で、
      さっきも書いた通り国民健康保険料が発生しちゃうんです。
      だけど所得を0円に近づけておけば、
      所得税:0円
      住民税:0円
      国民健康保険料:10万円(1万円×10回)
      だけでいいので、
      絶対に戻ってくる所得税の方が多くてハッピーだと思います(●´ω`●)

  3. ゆゆ より:

    確定申告用紙って3~4枚程綴りになっていますよね?
    (カラーのページが最初のやつです)
    カラーのページには何か書くんですか?
    それともこの記事の記入してるところだけでいいんですか?

    • ふみえ より:

      ゆゆさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)
      この記事、分かりにくくてごめんなさい(;´・ω・)

      実は確定申告に行くときには、特に何も書かなくて大丈夫なんです。
      詳しくはこちらをご覧ください。
      https://eimuf.com/cabaret/bring-something-21505.html

      経費だけ必ず計算して行けば、会場でカラーのページを作ってもらえます(●´ω`●)

  4. ふみえ より:

    「役に立ったボタン」に書いてもらったコメントを紹介します!(*´ω`*)

    匿名さんより:「すごくわかりやすかったです! 確定申告をしたことがなくて、 今までのレシートなどもなく、出費がわからないのですが、次の申告は見送った方がよいのでしょうか…?」

    コメントありがとうございます!
    今までのレシートが無くても、今日のレシートから書いていけばいいんです!(/・ω・)/
    7月24日のレシートから12月31日までのレシートを、
    今年1年分の経費としてまとめて、
    来年の3月に確定申告しちゃいましょう!(+・`ω・)b

    それで来年からはちゃんと1月1日~12月31日のレシートで確定申告すればいいんです!

    レシートをまとめるのが面倒ですが、私も頑張るので、頑張りましょ!!♪(`・ω・´)ゞ

    • みみ より:

      ありがとうございます(T ^ T)

      給料から天引きされる
      送り代とかヘアメイク代を
      どこに振り分けるのかとか、
      頭がこんがらがりそうなのですが
      ふみえさんのブログで
      勉強させてもらいながら頑張りますっ(T ^ T)

    • ふみえ より:

      次の確定申告を見送ろうとしてたのは、みみさんですか?(^ω^)
      コメントありがとうございます!

      そうですね~(つω`*)
      最初はどこに何を振り分ければいいのか分かりにくくて、結構時間がかかっちゃうかもしれません。。
      だけどすぐに慣れて早くなりますよ~!(+・`ω・)b

      それと、
      「送り代(旅費交通費)」と「ヘアメイク代(美容代)」は、
      給料明細に書いてあったら、今年の確定申告で使えます!(^ω^)
      給料明細なら無くしちゃってても、1月の分から貰えるはずです。。
      店長さんやボーイさんに聞いてみてください(・ω・)ノ

      確定申告の記事はまだまだ少なくて分かりにくいかもしれないけど、
      分かんない事があったら聞いてください(=゚ω゚)ノ
      知ってることはお答えします!

  5. ふみえ より:

    「役に立ったボタン」に書いてもらったコメントを紹介します!(*´ω`*)

    匿名さんより:『目から鱗でした。 ありがとうございます。』

    コメントありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ
    ちょうど今、白色申告ソフトを使った方法を紹介してるところなので、
    よかったら使ってみてください~(●´ω`●)
    意外と便利なんですよ~!(/・ω・)/

  6. ちびっこ より:

    ふみえさんのおかげで初めての確定申告、無事に終わりました。ありがとうございます。
    青色申告のやり方も更新していただけたら嬉しいです。

    • ふみえ より:

      ちびっこさん、コメントありがとうございます(●´ω`●)
      私のブログを読んで確定申告することが出来たなんて、
      そんな事言ってもらえると、照れちゃいます!(/ω\)

      私は今年から、無事に青色申告することが出来たんだけど、
      ぶっちゃけキャバ嬢は青色申告する必要が無いかもしれません(=゚ω゚)ノ
      でもまたいつか書こうと思うのでしばらく待っておいてくださいね!!
      ※青色申告をするためには、税務署に行って色々手続きをしないといけません。詳しくはググっても難しいと思うから、税務署に行ってみると色々教えてもらえますよ~(●´ω`●)

  7. ふみえ より:

    「役に立ったボタン」に書いてもらったコメントを紹介します!(*´ω`*)

    匿名さんより:「参考になります」

    コメントありがとうございます(´ω`)
    分かりにくいかもしれないけど、少しでも参考にしてもらえれば嬉しいです(*´ω`*)
    ぜひ確定申告をして、お金を返してもらいましょー!(*`・ω´・b