レンズフード(HB69)とレンズフィルター(NC-52)は同時に使うことが出来た!

シェアしてもらえると頑張れます(/・ω・)/

d5500104

おはにちばんは(・ω・)ノ

前回、人生初のデジカメ「D5500」を買ったという記事を書きました!

その時私が疑問に思ってた事を書いてみようと思います(´ω`)

タイトルを見て、そんなの当たり前じゃん!

って思う方もいるかもしれないけど(つω`*)

私はカメラの知識が全く無くて、

レンズフードとレンズフィルターを同時に使えるのか、

全く分かんなかったんです(´・ω・`)

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結論

先に結論を書いちゃいますね!

D5500 18-55 VRII レンズキットのレンズには、レンズフード(HB69)とレンズフィルター(NC-52)を両方とも同時に取り付けることが出来ました!!

以上っ(`・ω・´)ゞ

ってことでここからはレンズフードとレンズフィルターの紹介と取り付け方法です!

レンズフードの紹介!

これが今回買ったレンズフードです(・ω・)ノ

レンズフードって何?

レンズフードを使ったら、

強い日光を遮ってキレイな写真を撮ることが出来るんだって!

ふむふむ。

外で写真を撮るときに活躍するんですね!?

※付けてない状態で撮影してないから恩恵は分かってません。

※詳しくはググってください!(つω`*)

でも私はそんな事よりも何よりも、

レンズの保護のためだけに買いました!(*`・ω´・b

レンズフード(HB69)の開封レビュー!

レンズフード(HB69)の箱

ここからは恒例の開封レビューが始まりますよー!

この箱、手に持ってみると、

レンズフード(HB69)の箱は想像よりも小さかった

私が想像していたより小さい箱でした。

レンズフード(HB69)の箱は想像よりも薄かった

厚さもこのくらいです。

この中にホントにレンズフードが入って・・・

レンズフード(HB69)

入ってましたー!!

ちなみに箱の中には、

ビニールに包まれた本体だけが入ってました。

取り付け説明書はありません!(=゚ω゚)

ご、ごみが少なくて環境に優しいですね(つω`*)

レンズフィルターの紹介

レンズフィルター(NC-52)

これが今回買ったレンズフィルターです(・ω・)ノ

レンズフィルターって何?

減光フィルターとか偏光フィルターとか。

名前の通りレンズに入ってくる光の量を調整して、

きれいな写真が撮れるっていうものらしいです(・ω・)ノ

※詳しくはググってください!(つω`*)

でも私が買ったレンズフィルターには

光の量を調整する機能は付いていません!!

このフィルターはレンズに傷が付くのを防いでくれるだけです!

最初からレンズを保護するために作られてるフィルターもあるんですね(^ω^)

私はレンズの保護だけが目的だったから、このフィルターが最適です!

レンズフィルター(NC-52)の開封レビュー!

レンズフィルター(NC-52)の外箱

それでは開封の様子をご覧ください!

レンズフィルター(NC-52)の箱は想像よりも小さかった

手に持ってみたらこんな感じ。

これも想像より小さい箱です。

レンズフィルター(NC-52)はケースが付いてる!

箱の中にはケースに入ったレンズフィルターと

ちゃんと説明書が入っていました。

レンズフィルター(NC-52)は薄かった

厚さはこんな感じ。

薄いです。

レンズフィルター(NC-52)のケースを開けてみた

パカット開けてみたらレンズフィルターです。

私はこのフィルターをずーっと付けとくつもりなんだけど、

ケースはどうしたらいいのかな?

とりあえず取っておこうとは思うけど(;´・ω・)

レンズに付けてみる!

さて、大体紹介が終わったところで、

早速レンズに付けてみましょー!!

レンズにほこりが付くのが嫌だったから、

レンズフィルターから付けることにしました。

レンズフィルターを付けてみる

レンズフィルター(NC-52)をD5500(赤)に付けてみよう

レンズフィルターは、レンズに回して固定するタイプです。

レンズフィルター(NC-52)をD5500(赤)に付けるのはクルクル回すだけ

スポっと乗せて、

レンズフィルター(NC-52)をD5500(赤)をはめてみたところ

左向き(時計回り)にクルクルクルっと回して止まったら完成です!

ちょー簡単!

フィルムだとずれるのが心配だけど、

こういうやつだと楽ちんですね(*´ω`*)

レンズフィルター(NC-52)をD5500(赤)に付けても純正のレンズキャップは装着できる

ちゃんと元のレンズキャップ(レンズカバー?)も、

レンズフィルターの上に付けることができますよー(^ω^)

レンズフードを付けてみる!

まずはレンズフードを観察してみましょー!

よーく見ると2種類の記号みたいなのがありますね(-ω-)

レンズフード(HB69)に書いてある謎のマーク

とりあえずこの画像を見といてください(・ω・)ノ

次にレンズをマジマジと観察してみましょう!

よく見ると、レンズに小さな白い点があるんです。

D5500(赤)のレンズにはレンズフード用の白い点がある

こんなやつです。

白い点が見つかったら、

レンズフードの「スタート」の記号をレンズの白い点に合わせます。

レンズフード(HB69)をD5500(赤)に付けるために白い点に合わせる

そのままスポっとかぶせましょう(^ω^)

レンズフード(HB69)をD5500(赤)に付けるときは回すだけ

スポっと入ったら、左向き(時計回り)にくるっと回して固定します!

レンズフード(HB69)をD5500(赤)に付けるけど、これはまだダメ

「ゴール」のマークに近づくと止まります。

でもこれじゃダメなんです!

ホントはレンズの白い点とゴールの白い丸を合わせたいんだけど、

この状態だと少しずれてます(;´・ω・)

だから最後は少し強めの力でえいっと回しましょう!

レンズフード(HB69)をD5500(赤)を付け終わったところ するとカコっと気持ちよくハマります(^ω^)

こんな感じでレンズの白い点とゴールの丸が合ってたら完成です!

花形のレンズフードには向きがあるみたいだけど、

このレンズフードは正しい向きじゃないと装着できないから、

何も考えなくて良さそうです(●^ω^●)

それとレンズフードには説明書が付いてませんでした。

説明書が必要ないくらい簡単なのかと思ったけど・・・

初見だと何をどうすればいいのかさっぱり!(つω`*)

とりあえずググって取り付けたんだけど、1回付けてみたら、

次からは説明書なんて無くても大丈夫そうです!(*`・ω´・b

私が買ったレンズフードはベテランの人用だったのかな?

完成形!

じゃじゃん!

D5500(赤)のレンズにレンズフード(HB69)とレンズフィルター(NC-52)をつけてみた

レンズフードとレンズフィルターが付いても、

相変わらずずんぐりしてますね

D5500ちゃんに付けてみると、

D5500(赤)にレンズフード(HB69)とレンズフィルター(NC-52)をつけてみた

こんな感じに!

なんだかカメラっぽいカメラになりました!

さかさまに付けることも出来る

このレンズフード、逆向きにも付けることができるみたいです!

レンズフードを外して撮るときに、

うっかり無くしちゃうのを防ぐためかな?

さかさまに付けてみると、

レンズフード(HB69)はD5500に逆さまにつけることができる

いつもよりずんぐり感がアップしてる気がします!

D5500ちゃんに付けてみると、

D5500(赤)にレンズフード(HB69)をさかさまにつけてみた

こんな感じ。

これもこれでありかな?(。-`ω-)

そうそう、この写真だとレンズの18と24の間にあるボタンが、

レンズフードに当たっちゃいそうに写ってるけど、

全然当たりません!

うまくかわしてくれるから、

ちゃんとレンズを回すことが出来ますよー(*´ω`*)

(少しだけ回しにくいけど)

レンズフードをさかさまに付けるとき

さっきから書いてる通り、

私はレンズの保護のためにレンズフードを付けています。

だから普段は絶対に外しません!

でも外さないといけない時があるんです(´ω`)

実はフラッシュを光らせた時に、

レンズフードの影が一緒に写っちゃうんです。

ハロウィーンメイクの記事でも書こーかなー。

って思って撮影した写真をちょっと例に出してみますね。

ごそごそ(・ω・)つぽいっ

この画像はフラッシュなしです。

レンズフードを付けてフラッシュなしで撮影

こっちがフラッシュありです。

レンズフードを付けてフラッシュありで撮影

よく見ると腕の下に人の頭みたいな丸い影があるでしょ!

実はこれ、レンズフードの影なんです。

フラッシュを使う時はレンズフードを外した方が、

邪魔な影が写らずキレイに撮れそうです!

フードとフィルターって必要!!

私はカメラ歴1か月の初心者です(^ω^)

一応買っとこー。

くらいの気持ちでフードとフィルターを買ったんだけど、

買っといて良かったです!

使い始めて1カ月経って、

レンズの先っぽって意外と触れたり当てたりするんだ

って事が分かりました(・ω・)ノ

私はまだカメラに慣れてないから、

ベテランの人ならしないであろう失敗を、

頻繁にしちゃうんです(/・ω・)/

例えば、

今でもよくやるんだけど、レンズのキャップを外してるのに、

うっかり忘れてレンズ面に触って指紋を付けちゃいます!(*´ω`*)

他にも、ファインダーを覗いたまま被写体に近づいてたら、

思った以上に近づきすぎてレンズフードにコンって当たることもしばしば。

そんな時にレンズフードとレンズフィルターを装着しておけば、

レンズ本体へのダメージを軽減できるって訳です(●´ω`●)

フィルターとフードで2重にレンズを保護している!

ってことですね(*´ω`*)

レンズって調べてみると意外と高いんです。

自動でくるくる動いてピントを合わせるんだから仕方ないよね。

だから最悪レンズフィルターを交換して済むなら、

それが一番なんです!(/・ω・)/

レンズの保護をしてなかったらと考えると・・・(=゚ω゚)

まとめ

スマホの画面にフィルムを貼るように、

カメラのレンズにレンズフードとレンズフィルターを付けましょー(*`・ω´・b

私のような、ど素人は保険だと思って装着しといたほうが絶対にいいです!

ちなみにカメラをしまう時もずーっと付けっぱです(/・ω・)/

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今回も最後まで読んでくださってありがとうございました(^ω^)

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